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大腸内視鏡|松江市の内科・消化器科・胃腸科|大腸癌検診

大腸内視鏡

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大腸癌検診

大腸癌検診

便秘と下痢が交互に起きる・・・
何となく便が出きっていない感じがしたり、吐き気や腹痛がある…
便が細くなった・・・
便に赤黒い血がまじる・・・

等でお悩みの方いらっしゃいませんか?

近年、癌による死亡率が増えています。
癌は早期発見、早期治療が大切です。大腸内視鏡検査を受けることをお勧めします。

大腸内視鏡検査とは

現在大腸癌検診は、便潜血、内視鏡X線でもおこなわれていますが、精度の高い大腸内視鏡検査が広くおこなわれています。
もし病変が見つかれば、良性の病変と癌を区別するため一部をとって顕微鏡で調べる検査(生検)をおこないます。
ポリープ・早期癌なら、開腹せずに内視鏡を使って治療(手術)をする事もできます。

平成27年4月より大腸カメラ検査時に炭酸ガスの使用を開始しました。
通常送気(室内空気)に比べ、粘膜から吸収されやすい炭酸ガス(CO₂)を使用し、
検査によるおなかの張りが無くなります。

大腸癌について

大腸癌について

日本人の病気による死因のトップは「癌」です。

癌による死亡者は、
・肺癌
・胃癌
・大腸癌
が多く、食生活の欧米化により胃癌・大腸癌は増加の傾向があります。

しかし、最近では治療法も発達し早期に発見することも可能となってきています。
より早期に発見すれば、開腹手術を受けることなく、内視鏡により治療(粘膜切除術)することができます。
少しでも気になる症状がある方はお気軽にご相談ください。

また、35歳以上の方は自分でも気付かない病気がひそんでいる可能性がありますので、定期的な検診をおすすめします。

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